| 第263回 昭和の森自然観察会 ふしぎ発見!タネの旅 |
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| 日 時 | 2013年11月10日(日)13:00~15:00 |
| 参加者 | 子ども15名 大人9名 指導員14名 計38名 |
| 担当指導員 | 小川洋子 晝間初枝 |
| 報 告 | 井上 智史(千葉市) |
| 時折雨がぱらつく中、草木の実・タネの不思議を見つけながら秋の昭和の森をにぎやかにまわりました。 | |
| 写 真 集 | |
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![]() 01 受付脇にミニ展示コーナー。 |
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![]() 02 最初に諸注意と本日のテーマの簡単な説明。 |
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![]() 03 大きなキリの小さなタネは風に舞うツクリになっています。 | |
![]() 04 ルーペで見るとまた新たな発見が。 |
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![]() 05 どんぐりから根が出ていました。 |
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![]() 06 動物の体について運ばれるいろいろなひっつきむし。 |
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![]() 07 ひっつく仕組みをじっくり観察。 | |
![]() 08 カラスウリのタネの形は、打ち出の小槌?クロワッサン?カマキリの頭? |
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![]() 09 ヤマノイモ、カエデ、イヌシデ、イチョウ。 |
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![]() 10 最後にタネの模型を紙で作って、風に舞う様子を観察しました。 |